アクチューニTOP

IP監視システムをご検討中のお客様へ

ACTUNIのハイブリッドDVR

こんなお悩み抱えていませんか?

ACTUNIのハイブリッドDVRならそんな企業様のお悩みをすべて解決いたします!

選ばれる理由その1

アナログカメラとIPカメラの混在録画が可能

メガピクセルカメラなら紙幣判別が可能!

アナログカメラとIPカメラ混在録画が可能なハイブリッドレコーダーです。 アナログカメラからIPカメラに変更する場合、配線種が異なるためカメラ本体の機器代に加え、配線工事を全てやり直す必要があります。
ハイブリッドレコーダーを導入することで、既存アナログカメラを残しつつ、鮮明に見たいところだけIPカメラに変更することが可能です。

レジ付近の全体像を撮影し一部を拡大表示しても鮮明な画像で閲覧することが可能です。

※被写体までの距離は3000mm

選ばれる理由その2

監視カメラ32台までなら録画装置・モニタそれぞれ1台に!

将来カメラを増設する場合に、アップグレードが可能!

<画面イメージ>

従来機種であれば16台接続モデルを2台用意する必要があり、その分コスト2倍に。
また録画装置2台・モニタ2台分の設置スペースも必要になります。AD-Visionだと監視カメラ32台までなら録画装置・モニタそれぞれ1台に収まります。

すでに16台接続モデルを使用していて、監視カメラを新たに増設する場合、従来機種では接続チャンネルが一杯であるため、
新たに映像録画装置を購入する必要があります。
AD-Visionなら初回16台接続モデルを導入頂き、カメラ増設時に24台もしくは32台接続モデルにアップグレードが可能です。

32分割画面
カメラ接続32台モデル AV832SⅡ

16分割画面
カメラ接続16台モデル AV816M

選ばれる理由その3

複数拠点の装置を一元管理!

モバイル端末との連携可能

複数拠点に映像録画装置を設置し、一箇所で集中管理する場合は、管理側PCに、集中管理ソフトウェアをインストール(標準添付品)すれば、各拠点に設置された装置の一元管理が行えます。
また、デュアルモニタに対応。ライブ画面、再生画面、マップ・図面画面をそれぞれのモニタに表示が可能になり、より高度な映像管理を実現します。

iPhone/androidスマートフォン専用アプリで外出先からでも映像を
確認できます。(iPadも使用できます。)

まずはお気軽にお問い合わせください。

業種別導入事例

製品に関するご相談は、お気軽にお問い合わせください。